韓流想い出編集部 スタッフプロフィール

(編集長)野田智代

一般社団法人 自分史活用推進協議会認定 自分史活用アドバイザー(2020年2月取得)。韓国情報ラジオ番組「韓LOVEステーション」パーソナリティ(2020年5月~)。これまで、「KNTVガイド」「Saran」(あおば出版)「韓国時代劇が面白い!」(朝日新聞社)、韓国文化総合情報誌「PROPOSE」など、数多くの韓流誌編集に携わる。大学時代の1999年に韓国延世大学に留学し、2001年に都内の韓国系経済新聞社に就職。2002年より韓流専門の雑誌編集者として活動をスタートさせ、2019年に株式会社クリエイティブパルを設立。韓国メディアでの経験を活かし、韓国ファン専門の自分史事業を立ち上げる。初期にハマったドラマは「秋の童話」「冬のソナタ」「バリでの出来事」「ごめん愛してる」「美男〈イケメン〉ですね」など。忘れられない取材は2004年6月に横浜ランドマークで行われたパク・ヨンハのミニライブイベント。最近のお気に入りは、ヤン・セジョンとナム・ジュヒョクの2大若手実力派で、目元スッキリ系が好み。東方神起のユンホとチャン・グンソクは、ファンを越えてもはやリスペクトの域。最近は家族ドラマに涙もろくなった二児の母。愛知県出身。

(ライター)青木久美子

「韓流ぴあ」(ぴあ)「韓国TVドラマガイド」(双葉社)「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」シリーズ(キネマ旬報社)や華流ムックまで、多数執筆。09年から「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)の監修を務める。初韓国取材は03年の「神話と一緒にm.netツアー」で、その時の韓国の人たちの人間味あふれる姿と活気ありすぎる街に衝撃を受け、韓国ファンに。最初にハマったドラマは「サンドゥ、学校へ行こう!」「龍の涙」など。最近の注目株はヨ・ジング氏。時代劇が好きなので、いつかソウルの城郭をぐるりと巡ってみたい! 90年代に香港映画にハマり、香港エンタメ情報誌「香港RAPID」の創刊(95年~02年)にも携わる。栃木県出身。

(ライター)望月美寿

「もっと知りたい!韓国TVドラマ」「韓国TVドラマガイド」、韓流サイト「Kstyle」などで執筆。衛星劇場の番組「田代親世のどっぷり韓国ドラマ」シリーズへの出演は13年目に突入。短大時代に編集プロダクションでアルバイトし、そのまま就職。27歳でフリーライターになる。映画雑誌「キネマ旬報」「スクリーン」のレギュラーをへて、2003年の韓流ブーム以来は仕事の大半が韓流関係に。初の韓国取材は2004年6月、スターが大集結した伝説の済州島ファンミ。
特に思い入れの強いスターは、パク・ヨンハ、チャン・ヒョク、イ・ドンゴン、カム・ウソン、チョ・ハンソン…ですが、たくさんのスターに取材で会っているのでたいていの話題にはついていける、はず(笑)。一緒に好きなスターやドラマの話でもりあがりましょう!長野県出身。